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2008年7月 9日 (水)

ウィンブルドン テニス、ナダルが制す。

テニスのウィンブルドン選手権最終日、男子シングルス決勝を制したのは、ラファエル・ナダル(スペイン)でしたね。ロジャー・フェデラー(スイス)との決勝対決は、なんと3年連続です。

過去2度の対決で、準優勝のナダルは、6-4、6-4、6-7、6-7、9-7と実に合計62ゲーム、4時間48分の死闘の末、難敵をくだして、ついに初の頂点に立ちましたね。

いや---------すごい試合だったですね。

約5時間の熱戦は、見ごたえありました。

テニス界も新旧交代でナダルの時代ですかね。

そして、そのナダルに実力を認めさした錦織圭。

テニス界も、これからが、たのしみですね。

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